2011年8月8日月曜日

暇潰しで書いたプログラム

このブログ記事をはてなブックマークに追加

ちょっと出先で手持ち無沙汰になったとき、なにかコードが書きたくなることってあると思う。その時に書くプログラムは何でもよくて、言語も選ばない。でも、駅で電車を待っている間とか、注文したメニューが来るまでとか、ノートPCを引っ張り出してまでやりたくはない。そんなとき、Android端末を片手にSL4Aでコードを書くっていうのは丁度よい。

というわけで、ちょっと外出したときの暇な時間にSL4AのPythonで書いたコードが以下のコード。本当にくだらないプログラムなわけだけど、暇潰しにはなった。何をするプログラムか興味のある方は読み解いて欲しい。暇潰しぐらいにしかならないけど。まあ、勘のよい人ならファイル名だけでわかってしまうかも。

Android端末を持っている方なら、SL4Aのメニューを開いてAddを選択し、Scan Barcodeで冒頭のQRコードを読み込むことでソースコードを取得できる。SL4Aで書いたプログラムだけど、Android端末以外でもPythonの動作する環境なら大抵は実行できると思う。

Zm9yIGkgaW4gcmFuZ2UoMSwxMDEpOnByaW50J0ZpenonKigxLWklMykrJ0J1enonKigxLWklNSlvciBp.py

exec(r"""%s'''gzga*%%%%,hmkl*ocr*nco`fc"a8ajp*mpf*a+\\0+.p%%%s'kormpv"mq.`cqg469gzga*`cqg46,fgamfgqvpkle*mq,rcvj,`cqglcog*]]dkng]]+Y8/1_++')))%%+++''')))"""%(lambda _:(_,_))("exec(''.join(map(lambda _:chr(ord(_)^2),"))

続きを読む...