2007年11月21日水曜日

THE EYE OF JUDGMENTオンライン対戦その3

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対戦成績が7割になったあと、簡単に負け越してしまった。3勝4敗で、トータルで10勝7敗となってしまった。ダメだ。特にケアレスミスがダメだ。せっかくいい勝負してても計算ミスとか思い違いとか置き間違いとか…。勝負に負けても悔しいとか思わないのだが、自分のミスだけは痛い。

あと、うまい人に当たるとプレイングでへまされることが少なく、必然的にデッキの構築の良し悪しが響くことになる。結構適当にデッキを組んでいたので、真剣に構築しなおすことにした。上位ランカーの対戦相手のデッキを参考に自分なりの考えを加えて組んでみたが、最終的に随分ましになったと思う。その後、一戦交えたが、勝率が8割超えている相手にかなりうまく勝てたようだ。よしよし。しかしまだまだ改良の余地はありそう。カードが足りないが、これ以上買い足すのはちょっとしんどい。

最後に自分の構築したデッキについて。まず、再行動コストが高いものを減らした。召喚マナコストが2でも、再行動も2かかるものははっきり云って重い。召喚3でも再行動1のほうが使いやすい気がする。また、比較的低コストの警戒持ちは便利。ミノスとかエントとか。ただし召喚属性に制限があることに注意。他には憑依がかなり使える。要は自分が出されて嫌なカードを揃えてみた。

しかしまたコテンパンにやられて、新しくデッキを組み直すと。その繰り返しかなぁ。因みにもうCOM戦じゃ相手にならないみたいだ。エキスパートにしても結構余裕で勝てる…。さすがにコンピュータに何手も先を読ませるのは難しいのかな。

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